無色透明

とらわれず、かたよらず、こだわらず、水のように柔らかく、空のように広い心で・・・

”暑い”と口にすることは愚痴・文句になるのか?

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愚痴・文句を言うと、運が悪くなるという話を聞いてから

できるだけ愚痴・文句は口にしないように心掛けています。

暑い日々が続きますが、

”暑い””という言葉を発するのは愚痴・文句を言っていることになるのでしょうか?

 

テレビでも、必要以上に暑さを強調するし

人に会えば、挨拶がわりに”アツイデスネ!” と言うし

”暑い”と口にすれば、涼しくなるわけでもなく

かえって、暑さを強調して

ますます暑くなるだけのような気がします。

確かに昔に比べると、暑い日が多くなっているのは確かなので

熱中症予防を呼びかけることは大切だとは思いますが・・・

 

◆”暑い”は、天に文句を言っているそうです。

▼以下引用ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

朝起きて、「あぁ、暑い」と言うのは、じつは、「天気の悪口」です。


天気の悪口は、天に向かって「あなたのやっていることは気に入りません」と「不平不満・愚痴・泣き言・悪口・文句」を投げかけていることと同じかもしれません。

”暑い”と 目の前の現象に「否定的な感想」を言っても、だれも幸せにならない

「天気によいも悪いもなく、そう思う心があるだけ」というのが、客観的事実です。

 

けれど、「毎日の天候についてすら否定的な感想を言う人」は、

家族関係、職場の人間関係、仕事、恋愛、その他、自分をとりまくすべての事象についても「問題」を探し出すので、永遠に悩み苦しみがなくならないと思います。

diamond.jp

 

 

熱中症は昔からあるのか?

 昔は、熱中症という言葉はあまり聞きませんでした。

熱射病は、たまに聞きましたが、あまり気にせず太陽の下で遊びまわっていました。

それでも、暑さで気分が悪くなるということはありませんでした。

私が子どもの頃は、どこの家にもエアコンもなかったし、

自然の風と、扇風機でしのいでいました。 

年々平均気温が上がっていることは確かなことのようですけど・・・

oya-ko-mago.ib.craps.co.jp

 

 

 

 

 

 

インターネットラジオ

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インターネットラジオ

地形や場所による 電波の状況を気にすることなく

Wi-Fi 環境さえ整っていれば

いつでも、綺麗な音質で聞くことが出来て便利です。

時間に関係なく最新ニュースが聞けたり

1日中音楽を流している放送局があったり・・・・

 

 

最初は、あまりにも聞くことが出来る放送局が多くて

何を聞いていいのか悩みましたが

今は主に、最新ニュースと

その時の気分により音楽を聴いています。

台所にいる時間が長くなるときなど、

時間を無駄にせずに、聞き流せるので便利だと感じます。

 

 

★最新ニュース

 NHKラジオニュースは

 時間に関係なく、最新5話まで聞けます。

 1話 5分~15分にまとめられているので

 手軽に最新ニュースを知ることが出来ます。

 ポッドキャストでも聞けますが、

 NHKインターネットラジオサイトの方が 情報が早いようです。

 PCが立ち上がっている時には、PCで

 PCがオフの時には、i padのポッドキャストで聞いています。

 テレビよりも、耳で聞く方が 情報が記憶に残るような気がします。

 NHKニュースは、シンプルに情報だけを伝えていると思います。

 

 ニュースアプリも読みますが、

 意味深なタイトルに誘われて記事を読んでしまって

 時間を無駄にすることもままあります。

www.nhk.or.jp

 

 

★音楽

 RN2(ラジオ日経第2)では

 平日は

 1日中音楽を流していて、今流れている曲や歌詞も見ることが出来ます。

 (ただし 土日は、1日中競馬放送みたいです。) 

 また ラジコには、タイムフリーという機能があり

 過去1週間以内に放送された番組を後から聴くことができます。

radiko.jp

 

   

 

 

 

 

空には何がある?

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このところ、私の住む地域では、

6月にしては爽やかで快適な晴れの日が続いています。

サラサラとした風が吹いて

カーテンの隙間から、キラキラと光が漏れて

 

例年の6月のイメージだと、ジメジメと湿度が高くて

身体が怠いといった記憶しかないのですが・・・

気持ちいい、心地よい感覚というのは

とても身体にいい影響をあたえるようで

いつもこの感覚を味わえたら幸せだろうな~と思います。

 

早起きするようになってから よく空を見るようになりました。

陽が昇る前の、オレンジ色に染まる空

山から太陽が顔を出す瞬間のワクワク感

曇りの日の 雲の間からわずかに陽が射す瞬間

空は、表情豊かで、毎日違った姿を見せてくれます。

 

朝早く起きて、空を見ながら過ごすことで、確実に幸福感が増したと思います。

 

人生は思い通りにいかないことばかりです。

人は辛い時に空を見上げるといいますが

空には何があるのでしょうか?

確かに 太陽の光には大きなエネルギーを感じます。

青い空は、心が落ち着く感じがするし

もしかしたら、空の上には神様がいるのかも?と感じることもあります。

 

💛 ”空は力の源” 

私たちは 空から、たくさんの力をもらいながら、生きています。

明るい光をもらったり、空気をもらったり、元気をもらったりなどです。

空は、世界で最も美しくて明るい存在です。

明るくて美しいものを見るから、気持ちも明るくなります。

心に余裕があるときに、空を見るのではありません。

空を見るから、心に余裕ができます。

happylifestyle.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コンビニは霊が集まるらしい・・・

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金曜日の夜 ちょっと不思議なこと出来事がありました。

22時頃、帰宅途中にコンビニに寄って帰ろうと思いながら

車を運転していました。 

近所のコンビニで何度も通っているのにもかかわらず

何度も道を間違えてしまい

なかなかお店にたどり着けないのです。

目の前にお店が見えているのに

なぜか すぐ手前の交差点を左折してしまったり

今度は、お店の前を通り過ぎてしまったり・・・

これは、お店に行くなということかな?と思いましたが

買う物があったので、時間はかかりましたけど

回り道を繰り返しながら、なんとかお店の駐車場までたどり着くことが出来ました。

車から出ようとしたら

今度は、靴の中に小石が入っているような痛みが走り、

歩き出すと痛くて歩けません。

たまたま車の中にスリッパがあったので、スリッパで店内に入って

無事買い物を済ませることが出来ました。

見えない誰かにお店へ行くのを止められているような

なんだか へんな感じだなと思いながら帰宅しました。

 

翌朝 すごく体調が悪く、身体がとっても怠くてきついのです。

そしてさらに夕方ごろから、急に右肘が痛くて曲がらなくなり、

無理に使うと激痛が走ります。

今は、シップと鎮痛剤で様子を見ていますが、ちょっとツライです。

夜のコンビニで、何かよくないものを貰ってきたのかな~と?・・・

 

調べてみると

コンビニは、霊が集まりやすい場所だそうです。

理由は、不特定多数の人が出入りする場所だからということです。

コンビニで働いている人は、

割と霊体験をしているようです。

私は、霊感がないので、霊を見ることはないのですが

突然 体調が悪くなるということは、昔からありました。

真夏に突然寒気がして、震えたり

病院にお見舞いにいくと、目まいをおこしたり

来客が帰ったあと、発熱したり・・・・

とかありましたね~。

matome.naver.jp

 

 もし、守ってくれる見えない存在がいて

コンビニに行くことを止めてくれていたとしたら

素直に従っていたら

体調が悪くなることはなかったのかな?と

今頃 反省です。

次回このようなことがあったら、素直に従おうと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

朝の光に包まれる瞑想は、心地いい

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今朝は、どんよりした雲もなく

薄いオレンジの朝焼けがすごくきれいで

空気も透き通って、風が吹く気持ちのいい朝でした。

 

明け行く空を眺めながらの

瞑想はとても心地がよくて、心の栄養になりそうな気がします。

日の出の時刻になると、一斉に鳥が鳴き始めるのが不思議だな~と思います。

鳥も、植物も、届いた光が嬉しいんじゃないかな?と思います。

 

瞑想するとき 窓を開けて

陽の光、外の音、皮膚で感じる感覚(風や温度感)を

取り入れるようになってから、

すごく心地いい感覚を味わえるようになりました。

フワフワとした心地良さを感じている間に 

あっという間に1時間が過ぎてしまいます。

柔らかな朝日に包まれる幸せな感覚は

この世に来る前にいたせかいの感覚かもしれません

 

窓を閉め切っていた季節は

ただ目を閉じるだけの時間がなかなか進まず、

うまく瞑想できずに終わることも、しばしばでした。

 

陽の昇る時間と、陽の沈む時間を

意識しながら、生活すると

太陽の光のありがたみがよくわかります。

陽の光のなか 昼間しっかり活動して

陽が落ちたら、しっかり休む

というのが、自然のサイクルだと気付かされます(当たり前のことですが)

電気があるおかげで、24時間明るい世界ですが

電気があることで、しっかり休めないのも事実だと感じます。

 

光害(こうがい・ひかりがい)というのをご存知でしょうか?

◆光害(こうがい・ひかりがい)・・・・過剰な光、不要な光による公害

  夜空が明るすぎることで

   ・生態系の混乱

   ・エネルギー浪費の一因

   ・天体観測に障害

 

 夜が明るすぎて、植物が休息する時間が少なくなっているため

 2011年ごろから 植物が枯れ始める現象が起こっている。

       (ヨーロッパの植物学者の発表)

 

夜明るすぎると、植物もゆっくり休めないように

人も、テレビやネットの誘惑に負けて、ゆっくり休めないのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

朝4時起きのメリット

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💛3ケ月試して感じた 毎日朝4時に起きることのメリット

 ◆寝付きが非常によくなった

◆眠れなくて、ベッドで無駄に過ごす時間が皆無

◆夜中目が覚めても、すぐにまた眠れる

◆朝スッキリ起きられるようになった

◆朝3時間も時間が出来たので得した気分

◆気分の落ち込みが少なくなった

◆体調が圧倒的によくなった

◆痛みがでる頻度が少なくなった

◆食事が美味しく感じられ、きちんと食べられるようになった

◆なにをするにも、よく身体が動き、面倒でなくなった

眠剤が不要になった

◆早い時間に出かける用事が出来ても苦にならない

◆”起きている状態 からの 眠る”

 ”眠っている状態 からの 起きる”切り替えが スムーズになった。

 

 

●6時でもなく5時でもなく 4時起きがいいと思う理由

4時起きだと、どうしても24時前に眠りに就くことを意識する。

6時起きだと、24時に寝ても、6時間は寝られると思うと、ついつい夜更かしの傾向になる可能性がある。

4時起きだと、24時に寝たのでは、睡眠時間があまりにも短すぎるという危機感を持つことが出来る。

 

 

●同じ7時間睡眠でも

 ① 24時就寝~翌7時起床

 ② 23時就寝~翌6時起床

 ③ 22時就寝~翌5時起床

 ④ 21時就寝~翌4時起床

                 の4パターンを比べてみると

 

① 24時就寝~翌7時起床

以前の生活は、①”24時就寝~翌7時起床”に近く

24時から翌1時の間に寝ていました。

24時に寝ようとしても

なかなかすぐに寝付くことが出来ずに

無駄に眠れない時間を、ベッドの中で過ごすことが多く

寝付くのに、1~2時間悶々と、寝返りを繰り返したり

夜中何度も目が覚めて、全然眠れた気がしない日も度々でした。

眠れないと 当然朝もスッキリ起きれずに、

眠気が残り、2度寝、3度寝をしてしまい

ボーッとしながら、起き上がります。

朝も2度寝という 無駄な時間を過ごしてしまいます。

 

② 23時就寝~翌6時起床

仕事をしている時は、②の ”23時就寝~翌6時起床”のパターンでしたが

ベッドに入ると、バタンと眠れて、朝スッキリ目覚めという感覚はなく

いつも眠くて、怠かった感覚がありました。

 

③ 22時就寝~翌5時起床

これまでも、5時起きとかの早起きは

何度か挑戦してきましたが

ずっと続いた試しはなかったです。

 

今回の4時起きは、初めての試みでした。

 早起きをずっと続けるポイントは、起きる時間を一定にするということで

4時に起きると決めておくと

疲れたとか睡眠不足の理由で、睡眠時間を増やしたい時は

早く寝る以外に方法がありません。

 

早く眠るためには、夕食と入浴を早めに済ませないといけないので

無駄にダラダラとした時間を過ごせなくなります。

 

以前は22時になんて、眠れるわけない

たとえ眠れても、夜中に目が覚めてしまう と 思い込んでいましたが

朝4時起きを続けてからは、21時でも簡単に眠れるようになりました。

 

明日朝から4時起きは、急には難しいと思うので

私は、最初は7時起きから初めて

徐々に時間を早めていき

今は、アラームなしでも 4時~4時半の間には目が覚めるようになりました。

 

朝4時は、気力が満ちている時間帯だそうで

見えないチカラを受け取って

身体も心も整うという可能性もあるのかもしれません。

 

ヨガで、日の出前の96分間をブラフマルフルタといい

空気が澄み 自然のエネルギーに満ちた時間帯で、

この時間の大気には、特別な霊力がみなぎっているのだそうです。

以前読んだ密教の本にも、午前4時には特別な力があると記憶しています。

 

心も身体も、健康が保てるなら 早起きもいいものですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

”祈り”を暮らしの中に

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3け月ほど前から ”祈り”というものを始めました。

今の状況に耐えられそうもないほど弱気になったとき

あるいは

自分一人の力では、乗り越えられそうもない現実が起こったときの為

 

目に見えない存在に、祈ることで

心が支えられることもあるような気がします。

 

最初は、

”どんな出来事にも耐えられるような 強くてしなやかな心が持てますように”

という祈りでした。

途中から、自分の為だけの祈りではいけないような気がして

”世界が平和になりますように”という祈りを最初に入れました。

 

生活の中に ”祈り”という行動を取り入れたことで

圧倒的に体調が良くなりました。

朝はすっきりと早く目が覚めるし、夜はよく眠れるし

身体の痛みが少なく、よく動け、1日を快適に過ごせます。

心が安定して落ち着くのか、脈拍もゆっくりになりました。

 

「否定的」な心理状態のとき、身体は「交感神経」優位の状態にあるそうです。「否定的」な「心」は体内に〝毒〟を発生させるのです。

blog.livedoor.jp

 

 

”イーグルに訊け”の本の中で、祈りに関する記述がありました。

 祈りとは、全てに感謝すること

  (何が起ころうと創造主のプレゼントとして感謝すること)

◆感謝することで 全ての困難を乗り越えられる

◆感謝することによって 心の平安(ピース)が得られる

 ここでいう心の平安とは、

 日本語の涅槃(悟りの境地?)の意味合いがある

 

 ★祈りの化学的実験でその効果が認められている

 祈りは他人も自分も幸せにすることが出来る。

niconicohappy.com

 

 ◆他人の幸せを願うポジティブな「祈り」は、ベータエンドルフィン・ドーパミンオキシトシンといった快楽物質を出してくれる。


◆「祈り」は脳の幸福度を上げる

yuchrszk.blogspot.jp