『明日に架ける橋』

30年以上前に聞いていたなつかしい歌です。

原曲を聴きながら、歌詞の意味がわかると、また違った味わいがありますね。

いい曲は、いい波動を持っているのだそうです。

 

サイモン&ガーファンクル『明日に架ける橋』

もし君が疲れ果てて  

自信もなくなって 涙もこぼれ落ちてくるようだったら・・・・

僕がその涙を拭いてあげよう 僕がそばにいるからね・・・・

人生が大変で辛い時  

それから友達もみつからないような時

荒波にかかる橋のように 僕が君の支えになるから

荒波にかかる橋のように 僕が君を助けるから・・・

君が落ち込んで 希望も失って 1人立ちつくすような時

辛い時を過ごすような時も 僕がなぐさめてあげよう・・・

僕はいつも君と一緒だよ

たとえ先が見えないようなときも

そして 辛いことだらけになったとしても

荒れ狂う河に掛かる橋のように 僕がきっと何とかしてあげるから・・・

荒れ狂う河に掛かる橋のように 僕がきっと君を助け出すから・・・

さあ 可能性に向かって立ちあがろう 一歩を踏み出そう 今、

君の光を発揮する時がきたんだ

君が望んでいた世界が目の前にあるんだ

その輝く未来に目を向けてごらんよ

そして、まだ友達が必要なら 振り向けばいつも僕がいるさ

人生がどんなに大変なことにみえようとも 僕がなんとかするから・・・

人生がどんなに大変なことになっても 僕が君の支えになるから・・・

大丈夫だから・・・

 

 

”明日に架ける橋”の下書きをした後

ふと、テレビを見たら、

”明日にかける生八つ橋”という、テレビ番組があっていました。

軽く、シンクロ?している・・・・