感情の意識レベル

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悲しい、嬉しい、怒り・・・

人はいろいろな感情を心に感じます。

 

ふとしたきっかけで、心が沈むとき

それは、体調の悪さかもしれないし、誰かが言った一言かもしれない

 

”気が重い”という言葉があります。

心が沈み、重い感じがする感覚は、体にとってあまりいいものではないようです。

逆に、心が軽くなり、嬉しくなるような感覚は、体にいいもののようです。

 

「パワーかフォースか」の著者である

  デヴィッド・R.ホーキンズ博士の研究(医学博士)によると
  キネシオロジーテスト(筋肉反射テスト)で、いろんなもののレベルが測れるそうです。
  そのレベルは1~1000まであり、「意識の地図」として示されています。

 

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人は「思いやり」の心をもつときに、もっとも幸せになれるのだそうです。

 

幸せな気持ちでいることは、体の健康につながり

マイナスなことばかり考えていたら、体調を崩すことになるようです。

 

毎日の生活の中で、心を重くしないように気をつけたいものです。