無色透明

とらわれず、かたよらず、こだわらず、水のように柔らかく、空のように広い心で生きていけたらいいですね。

”祈り”を暮らしの中に

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3け月ほど前から ”祈り”というものを始めました。

今の状況に耐えられそうもないほど弱気になったとき

あるいは

自分一人の力では、乗り越えられそうもない現実が起こったときの為

 

目に見えない存在に、祈ることで

心が支えられることもあるような気がします。

 

最初は、

”どんな出来事にも耐えられるような 強くてしなやかな心が持てますように”

という祈りでした。

途中から、自分の為だけの祈りではいけないような気がして

”世界が平和になりますように”という祈りを最初に入れました。

 

生活の中に ”祈り”という行動を取り入れたことで

圧倒的に体調が良くなりました。

朝はすっきりと早く目が覚めるし、夜はよく眠れるし

身体の痛みが少なく、よく動け、1日を快適に過ごせます。

心が安定して落ち着くのか、脈拍もゆっくりになりました。

 

「否定的」な心理状態のとき、身体は「交感神経」優位の状態にあるそうです。「否定的」な「心」は体内に〝毒〟を発生させるのです。

blog.livedoor.jp

 

 

”イーグルに訊け”の本の中で、祈りに関する記述がありました。

 祈りとは、全てに感謝すること

  (何が起ころうと創造主のプレゼントとして感謝すること)

◆感謝することで 全ての困難を乗り越えられる

◆感謝することによって 心の平安(ピース)が得られる

 ここでいう心の平安とは、

 日本語の涅槃(悟りの境地?)の意味合いがある

 

 ★祈りの化学的実験でその効果が認められている

 祈りは他人も自分も幸せにすることが出来る。

niconicohappy.com

 

 ◆他人の幸せを願うポジティブな「祈り」は、ベータエンドルフィン・ドーパミンオキシトシンといった快楽物質を出してくれる。


◆「祈り」は脳の幸福度を上げる

yuchrszk.blogspot.jp